レーザー治療

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レーザー治療

pp13.png頚椎ヘルニアがまだ初期段階の頃は、
最先端のレーザー治療が有効な場合もあります。
レーザー治療は切開手術とは異なり、患部に針を注射して
そこからレーザー照射を行うだけなので負担が最小限で済み、
手術時間も約1時間程度と非常に短いです。

 

術後の痛みが少なくリハビリ期間の大幅な短縮となり、
日帰りも可能なので頚椎ヘルニアの治療法のなかでも注目されています。

 

PLDDとも呼ばれ、正式名称は「経皮的レーザー椎間板減圧術」とされています。
切開手術のようにヘルニア部分を直接取り除くのではなく、
椎間板繊維綸内の飛び出していない髄核を焼いて空洞を形成し、
その内圧減少によって飛び出している髄核を引っこめさせる方法です。

 

手術の負担を最小限に抑えたい子供やお年寄りでも比較的安心して
治療を受けられるので、症状が悪化する前にレーザー治療を扱っている
脳神経外科専門医のところで相談してみると良いでしょう。

 

 

レーザー手術の注意点

ただし、椎間板内圧によって髄核が常に大きく
飛び出している状態だと効果が見られないこともあります。

 

ヘルニアの状態によっては適用されないことに加えて、
複数回治療を行わなければ効果が出ない場合がある事、
施術を行っている病院が少ないことがデメリットとして挙げられます。

 

また、頚椎ヘルニアのレーザー治療は自由診療となるので、
健康保険が適用されず全額自己負担となる点に注意してください。


 

 

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