どんな症状なのか

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どんな症状なのか

pp3.png頚椎ヘルニアの症状は、首や肩周辺のこりや痛みから始まり、
最終的には歩行障害や尿失禁といった下半身症状まで現れてきます。

 

首の軽い痛みや肩こり、背中の痛み、前胸部の痛みだけがあるときは
まだ頚椎ヘルニアの初期段階と言えるので、これらの症状があれば
早いうちにMRIやCTで正確な診断をしてもらうことをおすすめします。

 

まだ症状が軽いうちはリハビリテーション中心の治療だけで緩和できます。

 

 

症状の現れ方

腕のだるさやしびれ、むくみや握力低下の症状が現れてきたときは、
注射や手術、レーザー治療が必要になる場合もあります。
この症状は頚椎の4番目以下に存在する神経に異常があると引き起こされます。

 

3番目以上の神経が圧迫されている場合は、頭痛や吐き気、めまい、
目の奥の痛み、耳鳴りなどの頭部・顔面症状を感じるようになります。

 

頭へと続く血管が骨に圧迫される状態が続き、
動脈硬化も併発している状態だと脳梗塞につながることもあります。
頚椎ヘルニアが重度になると、両手や下半身にも症状が現れるようになり、
歩きにくくなったり物を上手くつかめなくなってきます。

 

歩行障害や尿失禁まで進行し通常の生活が困難になれば、
熟練した整形外科医による手術も検討しなければならないでしょう。
頚椎ヘルニアで人生を奪われないようにするためには、
最初の軽い症状の段階から見逃さないようにしておきたいものです。


 

 

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